タマゴサミン 腰の痛み 効果 N-アセチルグルコサミン

【想定外】タマゴサミンのアイハは腰の痛みにも効果が期待できる成分でした

タマゴサミンの効果は腰痛にも期待できそうです。

 

もともと私は学生時代にサッカーで痛めた右膝の曲げ伸ばしを滑らかにしたいという理由で、タマゴサミンを飲み始めました。

 

ただ、膝に効果が出てくるのと同じくらいのタイミングで、腰の部分の動きがスムーズになった感覚がします。

 

最初はプラシーボ効果だろうと思っていましたが、どうやらそうじゃないみたいです。

 

いつも朝起きたときに腰を曲げると腰の付け根あたりから凄い音がミシバキと鳴っていたのですが、タマゴサミンを飲み始めてから3週間で音がなくなっています。

 

ちょっと自分でもビックリなんですが、タマゴサミンを飲んでいる以外、とくに何も生活習慣を変えていません。

 

なので、おそらくですがタマゴサミンのクッション成分が腰の関節を滑らかにしているのかもしれません。

 

自分は膝への効果を期待して飲み始めたんですが、タマゴサミンは膝だけでなく、腰でも、股関節でも、肩でも、とにかくクッション成分を必要としている関節には大きな効果を発揮してくれると思います。

 

タマゴサミンがを飲むと関節の動きが滑らかになってしまう理由

 

でも、どうしてタマゴサミンは他のグルコサミンやコンドロイチン系のサプリメントと違って、比較的早い段階で関節の曲げ伸ばしがスムーズになっていくのでしょうか?

 

ちょっと気になったので、タマゴサミンのなかに入っている、気になる原材料をピックアップしてみることにしてみました。

 

タマゴサミンの正式名称は卵黄ペプチド配合食品

 

さっきタマゴサミンの袋のパッケージ後面を見ていたんですが、タマゴサミンの正式名称は卵黄ペプチド配合食品だということに気づきました。

 

名称のなかに卵黄ペプチドが入っているということは、タマゴサミンの効果のなかでも最も期待できる成分が卵黄ペプチドであることが分かりますね。

 

卵黄ペプチドから抽出した世界初の成分アイハは、グルコサミンやコンドロイチンなどの関節を滑らかにするクッションの材料となる成分と違って、クッションそのものを生み出す成分です。

 

年齢とともに生み出す力が弱まってくるなかで、アイハのような新成分がカラダの中で効率よくクッション成分を生み出してくれるのは、軟骨系サプリメントのなかでも極めて貴重な存在だと言えるかもしれません。

 

卵黄ペプチドのアイハ成分と相性バツグンの新型グルコサミンを贅沢に配合

 

そしてタマゴサミンのなかにはクッション成分を生み出してくれるアイハだけでなく、アイハの機能を相乗効果で引き出してくれる新型グルコサミンのNアセチルグルコサミンが入っています。

 

この「N-アセチルグルコサミン」は通常のグルコサミンに比べて分子のサイズが極めて小さいので、体内での利用率が非常に高く、なんと通常のグルコサミンに比べて3倍も体内で活用されます。

 

それに、タマゴサミンに含まれている高純度のN-アセチルグルコサミンは3粒あたり、なんと400rも配合されています。

 

今までに通常のグルコサミンやコンドロイチンを試して、いまいち良い結果が得れなかった人でも、タマゴサミンのN-アセチルグルコサミンとiHA(アイハ)のダブル作用でスムーズな曲げ伸ばしができるようになるかもしれませんね。

 

>>わたしが数多くの軟骨系サプリメントのなかから
ファーマフーズのタマゴサミンを選んだ理由はコチラに書いています