タマゴサミン アイハ 椎間板ヘルニア 効果 なし 嘘 アイハ

タマゴサミンのiHA成分と高濃度グルコサミンは椎間板ヘルニアに効くの?!

椎間板ヘルニアとは、腰の骨のあいだにある椎間板というクッション状のコラーゲンが飛び出してしまう病態で、20代〜40代の罹患率が高い腰の病気です。

 

椎間板が腰の関節から飛び出ると、周りの神経に触れてしまいやすく、腰から脚にかけて痺れがでたり、腰全体に重だるい痛みが出現します。

 

タマゴサミンのiHA成分(卵黄ペプチド)は椎間板の成分と同じU型コラーゲン

 

椎間板は年齢とともに老化現象によって水分が失われ、徐々に亀裂が入って もろくなっていきます。

 

椎間板の保水力を上げて丈夫にするためには、グルコサミンやコンドロイチンなどの関節軟骨の材料になる成分を摂取すればいいと思うかもしれません。

 

ですが、クッション成分の材料をどれだけたくさん取り込んでも、その材料を使って椎間板を生み出してくれる大工さんがいなければ椎間板が作られることはありません。

 

タマゴサミンに配合されている卵黄ペプチドには、クッション成分を生み出す力を高めてくれるiHA(アイハ)が配合されています。

 

iHA(アイハ)成分を摂取することで大工さん不在の状況が解消され、椎間板の材料になっているU型コラーゲンが生み出されることが期待できます。

 

椎間板が丈夫になって関節から飛び出ない状態になれば、神経にあたることもないため、辛い痛みや痺れが改善していく可能性も充分にあります。

 

タマゴサミンのiHA成分(卵黄ペプチド)と相乗効果を発揮する高純度グルコサミン

 

タマゴサミンのなかには通常のグルコサミンの3倍以上も体内で利用される高純度のN-アセチルグルコサミンが配合されています。

 

優秀な大工さんの役割を果たしている卵黄ペプチドのアイハ成分は、N-アセチルグルコサミンとの相性が抜群です。

 

アイハとN-アセチルグルコサミンを同時に摂取することができるタマゴサミンの効果は、今までの軟骨再生系サプリメントとは仕組みが違います。

 

ですから、今までにグルコサミンやコンドロイチンを試しても効果を実感できなかった方には、特に心強い味方になってくれるかと思います。

 

タマゴサミンの効果を実感できるのは飲み始めてから3週間くらい

 

わたしの場合は、腰の痛みでタマゴサミンを飲み始めたわけではないのですが、朝起きた時に、しばらく腰が かたまったような感覚があったんですね。

 

腰が固まっている状態で腰をかがめて顔を洗ったりするときは、ギックリ腰などになりやすいので、朝起きて直ぐは腰を前かがみにするのを控えていました。

 

それと、起きてすぐに腰を曲げると腰の後ろ側からボキボキと腰から音が鳴って、関節がきしむような感覚もありました。

 

ですが、タマゴサミンを飲み始めてから2週間くらいで、だんだんと朝起きたときの腰の違和感が少なくなっていって、3週間目には腰から鳴るボキボキ音が消えたんです。

 

腰の後ろ側からボキボキと音が鳴りだしたのは、3年以上前からだったので、タマゴサミンの効果は客観的にみても凄いものがあるなと感じています。

 

タマゴサミンの卵黄ペプチドが椎間板ヘルニアを治すわけではなく、あくまでもサポート成分の1つ

 

タマゴサミンは腰や股関節、膝など、ありとあらゆる関節の滑らかさを手助けしてくれる大きなサポート成分です。

 

ただし、タマゴサミンはあくまでもサプリメントであって薬ではありません。

 

なので、素晴らしい効果を発揮できるタマゴサミンのような製品であっても、法律上は病気の治る効くを謳ってはいけないことになっています。

 

少しだけ肩身が狭いかと思いますが、今後も多くの人にタマゴサミンを使っていってもらうには、私たちも充分にコンプライアンスを守っていく必要がありそうです。

 

もちろんタマゴサミンを開発しているファーマフーズでは、タマゴサミンの効果を臨床試験で証明していますし、その功績として新聞などのメディアに取り上げられ話題を呼んでいます。

 

タマゴサミンの効果やアイハ成分の吸収率などは、それぞれの生活環境や体質によって個人差があります。

 

ですから、タマゴサミンを飲み始めてからすぐに効果がでるのを期待するのではなく、3ヶ月くらいは毎日継続的にコツコツ愛飲していくのがオススメです。

 

>>タマゴサミン効果検証ページ(画像あり)