タマゴサミン 五十肩 効果

 

この記事は五十肩をタマゴサミンで何とかしたいと考えている方のために真心を込めて作らせて頂きました。

 

五十肩で悩んでいた母親の実話をもとにして記事にしていますので、ぜひお読みになって頂ければと思います。

 

母親の五十肩がタマゴサミンで改善したハナシ

 

母親がタマゴサミンを飲み始めたのは、今から3ヶ月くらい前です。

 

わたしがタマゴサミンを飲んで膝の状態が良くなったのを知って、母も気になって飲みだすようになりました。

 

母がタマゴサミンを試した理由は、1年くらい前から悩んでいる五十肩を何とかしたいと思っていたからです。

 

更年期のためか、ある日を境に急に右腕の肩があがらなくなって五十肩の症状で悩まされていました。

 

いつも服を着るときに物凄く辛いそうで、ナニも考えずに腕が自由に上げれるようになりたいと言っていたのを覚えています。

 

腕が思うように上がらずにつらそうにしていた母でしたが、タマゴサミンを飲み始めてから2週間くらいで肩の辛さがマシになっていました。

 

もしかするとタマゴサミンに含まれるアイハ成分がヒアルロン酸を上手く産生して、関節のなかの潤滑油を増やしてくれたのかもしれません。

 

タマゴサミンのアイハ成分はニワトリのタマゴから抽出した卵黄ペプチドによって作られています。

 

この卵黄ペプチドの生みだす力が肩関節のなかのヒアルロン酸をグングン作りだして、せっせと軟骨細胞を活性化させてくれている可能性が高いですね。

 

本来、健康な人の肩の関節のなかには沢山のヒアルロン酸が入っています。

 

ですが、更年期障害などによってホルモンバランスが乱れると、肩の関節のなかのヒアルロン酸の量が枯渇してきます。

 

タマゴサミンを飲んで五十肩が改善している口コミ情報

 

口コミ情報を調べていると、タマゴサミンを飲んで五十肩が改善したのは母親だけではないことが分かりました。

 

夜勤明けの腕のつらさがマシになりました(45歳 女性 看護師)

今から2年前に風邪をひいて左腕を下にして、横向きになって長時間寝ていたことが原因で四十肩になりました。

 

整形外科でレントゲンを撮ったんですが、肩の関節のなかは特に問題ないようで石灰なども見当たりませんでした。

 

それなのにどういうわけか左の肩から腕の付け根が痛くて、とくに夜勤明けは痛くてすぐに寝れない状態だったんです。

 

ヒアルロン酸の注射などを打つと一時的にはラクになっていたんですが、毎日ヒアルロン酸を注射するわけにはいかないので悩みどころでした。

 

そんなときにたまたま職場の同僚からタマゴサミンを勧められ飲みはじめたところ、だいたい3週間をすぎるようになってから肩の痛みがマシになってきたんですね。

 

タマゴサミンを飲んでいる以外はとくにこれといって生活習慣は変えていないので、アイハ成分の効果が出てきているのかなと思っています。

 

今まではなんでも痛み止めや湿布薬ばかりを使っていましたが、健康食品なら副作用もないので安心して使えています。

 

 

全力投球できるようになりました(30代後半 男性 公務員)

会社の草野球チームでピッチャーをしています。

 

半年くらい前に連日の試合で肩を痛めてしまい、そこからずっと肩の中に違和感がありました。

 

ボールを投げると痛みが走るのでしばらく休まないといけないかと思っていたところ、ネットでタマゴサミンのことを知って注文しました。

 

もちろん、飲んですぐに肩の違和感が消えたわけではありません。

 

飲みだして10日くらいで朝起きて背伸びをしたときに腕に痛みがないことに気づいて、1日に3粒にしていたのを6粒に変更しました。

 

実は先週、草野球の試合があってピッチャーとして復活してきたんですが、投げ終えたあとも肩がぜんぜん痛くなくて嬉しかったです。

 

タマゴサミンを飲んで肩や腕の上がりがスムーズになっている方は結構いらっしゃるみたいです。

 

ただ、タマゴサミンは膝や股関節の曲げ伸ばしにだけ効果が期待できるものと解釈している人が全体的に多い気もしました。

 

もしかしたら肩や肘にも効果があるんじゃないのかと思った人がタマゴサミンを飲んでいるような感じですね。

 

口コミの数は膝や腰の口コミに比べればまだまだ少ないですが、これから多くの人が肩のスムーズな動きのためにタマゴサミンを飲むことが予想されます。

 

五十肩の症状を早期で改善させるために役立つ2つの情報

 

五十肩には肩関節周囲炎という正式名称があります。

 

文字通り、肩の関節の周りが炎症を起こして痛みを引き起こすわけですが、五十肩を早期で改善させる方法はあります。

 

それが、カラダを冷やさないことと、寝るときに上向きになって両手を軽く広げながら寝ることです。

 

1.カラダの冷えが肩の関節の動きをわるくする

 

肩に限らずですが冷えは万病の元と言われるように、冷えると関節の動きが損なわれ、痛みを誘発させる原因になります。

 

冷えることで関節のなかにある潤滑油(滑液)がうまく分泌されなくなって、酸素や栄養が滞ります。

 

炎症をもって熱がある場合は温めてはいけませんが、冷えて動きが悪くなっているときはしっかりと温めてあげましょう。

 

入浴中は関節のなかの動く範囲が拡がっていきやすいので、お風呂に入ったら少しのあいだ肩まで浸かって温もるようにしてください。

 

2.上向きで寝る

 

肩を痛めるキッカケになるのが寝相です。

 

とくに横向きの変な体勢の腕が下敷きになった状態で寝てしまうと、肩や腕の調子が悪くなる可能性が高くなるので注意が必要です。

 

寝相を修正するのはなかなか難しいかもしれませんが、上向きの大の字のような状態で寝れるようになると腕や肩の状態が改善されやすくなります。

 

どうしても横向きでしか寝れない人は大きめの抱きまくらを抱えながら寝ると肩や腕が下敷きになることが予防できるのでオススメです。

 

この記事のまとめ

 

  • タマゴサミンは五十肩だけでなく全身の関節のスムーズな曲げ伸ばしに効果が期待できる

 

  • 肩のなめらかな動きにはヒアルロン酸産生誘導ペプチドであるアイハ成分が大きな助けになってくれる

 

  • 五十肩を早くに治していくには栄養バランスのとれた食事や適度な運動習慣を心がけ、充分な休養をとる

 

  • 五十肩の症状を悪化させないためには肩をなるだけ冷やさないように意識的に温めて、寝る体勢にも気を配る

 

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